【儀式】って何だか堅苦しくって・・・だけど、やっぱりハズせない!!
人生、節目の行事は一生に1度だけ・・・だから、素敵な思い出をつくりたい!
・「人生の節目」のケジメや「縁起」が気になる
・日本の伝統文化に興味がある、または体験したい
・最近「品格」や「江戸しぐさ」などのマナー本が気になる
・ちょっぴりスピリチュアルな癒しが欲しい
☆思い当たる方は要チェック!!☆
1. 想い出づくり自分史づくり
古式ゆかしい神社祭祀や人生儀礼(七五三・結婚式・・・etc)の他、オリジナルな儀式にも対応
2. 伝統文化で品格アップ!
セミナーや体験講座の他、伝統文化(雅楽・居合… etc)を紹介
3. アイデンティティ再見!
「和」と「ケルト」・・・・今、見直されてるスピリチュアルな伝統と文化のコラボ
祭祀1件・神職1名: £250または5万円 から
伝統文化の実技や神楽・雅楽などについては人数&レベルによって料金が異なります
神職や祭典奉仕者の渡英費・滞在費および祭具搬送費は 実費をご負担願います
相談や細かい打ち合わせは「Skype」で対応させて頂きます
※ご希望があれば、簡易神棚や御神符のみのお頒かちも致します。
Chief priestess & Coordinator:齋藤 梨歌(Rika Saitoh)
☆☆☆ お気軽にお問い合わせ下さい ☆☆☆
“ケルト文化”と“鎮守の杜・神社”は暮らしに根づくアナザワールド(異界)への入口?
今、世界的にエコロジーやメンタルな観点から「和の文化」が見直され、同時に「アーサー王伝説」「ハリー・ポッター」「バグパイプ」「妖精」等で知られる『ケルト文化』への関心も高まっています。“鎮守の杜・神社”は『千と千尋の神隠し』に描かれていた様な“異なる世界(アナザワールド)”の入口であり、かつて子供達にとっては遊び場であり学びの場でした。 一方、英国人の生活の中に今も根づいている「ケルトの世界観」では、スピリチュアルな世界が日常生活と隣り合わせになっています。両国の文化には実に多くの共通点があります。
将来的には英国に神社を設立して、宗教・思想・人種を超えた交流の場と日本文化に触れる機会を提供し、両文化の架け橋となることを目指します。私達は支援者および協力者を求めています。
なお、場所はDevon州のPlymouthを予定しています。
We are establishing the Shinto shrine in the U.K. and want to offer an opportunity and the place for experiencing Japanese culture through the Shinto ceremony. We are interested in developing this project, and seek people who would like to help and support us. We solicit funds and anyone interested in helping!!
http://pr-gb.com/index.php?option=com_content&task=view&id=172&Itemid=30