~☆~ 国際引越しのエキスパート「日本トランスユーロ」主宰 ~☆~
英国に来てからの食生活に不安はありませんか?
健康の源は食事にあり! 和洋折衷料理から自家製納豆・味噌作りまで~ 英国のローカル食材で日本の食卓をクリエイトする、人気お料理教室「和みキッチン」主宰の料理研究家・山野敦子先生がついに登場! 海外生活を送る中で不安な健康管理も、日々の食事に改善の余地があるとしたら…?! 聞いておいて損はなし!! 目からうろこの「食セミナー」です。
日時: 6月27日(水) 11:00 am 開始(~ 1:00 pm 終了)
場所: Nippon Club
2nd floor, Samuel House, 6 St. Albans Street, London SW1Y 4SQ
最寄駅: (地下鉄)Piccadilly Circus
地図:
http://g.co/maps/zuk7y
料金: 20ポンド(体に優しい穀物コーヒー・お茶・食材・お茶菓子のテイスティング付)
※イベント3日~2日前のキャンセルは料金の半額を、前日と当日のキャンセルは料金の全額をご負担頂きますこと、予めご了承願います(但し、代わりの方が参加される場合は不要です)。
内容: (講師からのメッセージ)日本人である私たちが、英国で健康に暮らしていくためには…。私自身が驚いたことですが、米国、日本、英国など、おおよ そにおいて公平な社会と思われる先進国に住んでいても、健康に暮らすためのシンプルで大切な食の法則が、実は社会の様々なしがらみや圧力によって伝えられ ていません。今回は特に、その事実を皆さまにお伝えしたうえで、私たちは具体的にどういった食生活を送れば良いのか、どんな食材をどこで手に入れれば良いのかを 一緒に考えてまいりたいと思います。実際にセミナーの後半には、体にやさしい食材の提案として、穀物コーヒーやお茶、おすすめの食材やお茶菓子を試食していただきます。
講師紹介:山野敦子(やまのあつこ)…在英18年。サリーの自宅にて、和みキッチン料理教室を主宰。「調味料とお米は日系スーパーでお世話になっても、この国のローカルスーパーで手に入る食材をどんどん代用&活用して、日本人の体に優しい、心も舌も和める食事作りをしよう」をコンセプトに、英国でおすすめの調理器具、食材の最大限活用法を紹介中。日本トランスユーロ発行の隔月誌「Euro News」ではコラム「和みキッチン」を好評連載中。ホームページ:
http://web.mac.com/yamanonagomi1/
★★ ご予約はお電話で!★★
日本トランスユーロ: 020-8965-2441 (受付:月~金 9:00~17:30)